ターニャ1
©カルロ・ゼン・KADOKAWA刊/劇場版幼女戦記製作委員会

1海外在住名無し(西欧)
サラリーマンのおっさんをドイツ人の女の子に転生させるアイデアは目を見張った。
ウェブの小説から劇場版になるのだから評価されているのだろう。

2海外在住名無し(米西海岸)
残忍で野蛮な行為を繰り広げるが、戦争という物リアリティを追及している。
彼女の作戦によって多くの命は奪われたが、多くの自国民は救われたのも事実。

3海外在住名無し(地中海)
日本人の中高生ヨーロッパに憧れる傾向が強い。ナチスもまた例外ではない、距離が離れすぎているからこそ彼らにはナチスすら異世界の存在に見えるのだろう。
4海外在住名無し(東欧)
作者はいつオシフィエンチムの地を訪れるのだろうか?
この作品を書くにあたるなら訪れるべきだよ。

5海外在住名無し(アジア)
「私は白銀」のシーン直前で糸の切れた人形みたいなのが面白かった。

ターニャ1
出典:YouTube

6海外在住名無し(米東海岸)
軍の幹部がもっとターニャを効率よく使えたら戦争は終えられたのにな。

7海外在住名無し(オーストラリア大陸)
ファシストも日本人にかかればこの通り。

8海外在住名無し(西欧)
漫画版や小説版とのギャップが強いよねアニメ版。
原作派は落胆してないか?

9海外在住名無し(米東海岸)
彼女は存在Xにあらがうと決めているようだが、神に戦いを挑んでいるんだよな。
存在Xとの決着も気になるわ。

10海外在住名無し(北米)
ダキア首都の工廠を爆破する作戦は、幼女のスキルをフル活用し作戦を成功させたよな。
首都陥落とは恐れ入るわ。
ターニャ3
出典:YouTube

11海外在住名無し(南米)
第8話の民間人に対する攻撃に躊躇するグランツに見せた非情ではあるが正論。
「敵はうたなければ撃たれる」ってセリフにしびれた。
だが、進撃の巨人のパロディーみたいなのはいらなかったぞ。

12海外在住名無し(北欧)
劇場版では怒りのメアリーと戦うことになるのかな。メアリーの未来が劇場版ではかわるんだろうか?

13海外在住名無し(アジア)
幼女の皮を被った獣らしいけど体力は幼女じゃないのか?よく身体が持つな。

14海外在住名無し(米東海岸)
日本のビジネスマンは幼女に転生しても戦場であんな活躍ができるのか。大和魂だな。
第二次世界大戦で曽祖父が見た特攻の話を思い出す。

15海外在住名無し(西欧)
ターニャはどうやって平和をつかみ取るのだろうか?それとも永遠に存在Xの下戦わされ続けるのかな?

今回の記事はYouTube、掲示板より抜粋編集を行い掲載させていただいております。

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